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前回の答えです。
26.しゃっくりが出てるわね。 You've gaot the hiccups.
27.腕がかゆいの? Is your arm itchy?
28.あまりかいちゃダメよ。 Don't scratch it.(too much)
29.くすぐったいの? Are you ticklish?
次回は
30.めまいがするわ(目が回っちゃった)。
31.大丈夫?
32.うつ伏せに寝てね。
33.仰向けに寝てね。
答えは次回です。
」
答えは次回。
(Robins Nest) 2009年4月30日 13:09 | 個別ページ
私たち親は、子どもの成長に従って、その接したかを変えていくことになります。 私の子供も、18歳と14歳になりましたが、ここにいたるまでには、いろいろと悩み、考え、いろいろのことを子どもから学びました。 子育てをすることは、自分を見つめなおすことにほかなりません。 子どもが成長するにしたがって、子どもは親を、一人の人間として客観的に評価するようになります。
子どもの成長と気持ち、能力に合わせた親の上手な接し方についての、秦野悦子さん(白百合女子大学教授)のエッセイをご紹介します。 年齢別に 6回シリーズです。
第1回は、 0~1歳児 、 「好奇心とまねっこしたい気持ちを大切に」
どんな小さい赤ちゃんでも、子どもは興味や好奇心の塊です。生後6か月を過ぎる頃から、興味のあ
るものに手を伸ばし、口に入れて確かめます。 安全に配慮して、触りたい、口に入れたい、引っ張り
たい、押したい、つまみたいなどの手を使う活動を十分に体験させ、満足させましょう。 好奇心は
"一人でできる力"の基盤となります。
一歳を過ぎると、子どもは身近な人のしぐさや、習慣的行動を頻繁に模倣するようになります。 大人
を真似たい気持ちが強く、掃除機、アイロン、化粧品、洗面所の蛇口、台所用品などと手を伸ばして
いきます。 大人には迷惑だったり、面倒だったりすることも多くあります。 でも、"真似て学ぶ" が
"一人でできる力のスタート。 "ごみポイしてね" "~持って来てね" とお手伝い遊びとして関わっ
てみましょう。
一歳児は行動全体の意味が分かっているわけではなく、ハイライトされた部分的な活動だけをまねる
ので、面白い箇所のいいとこ取りで終わってしまいがちです。 このような場合、まねっこ行為をきっ
かけに、例えば、大人と一緒に、"ないない" "バイバイ" とおもちゃを箱に入れることでかたずけを
するなど、大人の関わりを工夫するといいでしょう。
次は第2回、2~3歳児 「自分の気持ちにどう付き合うか」 です。
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(Robins Nest) 2009年4月27日 14:06 | 個別ページ
前回の答えです。
22.お腹が痛いの? Do you have a stomachache?
23.頭が痛いの? Do you have a headache?
24.耳が痛いの? Do you have an earache?
25.どうしたの?どこか具合でも悪いの? What's the matter? What's wrong ( with you)?
次回は
26.しゃっくりが出てるわね。
27.腕がかゆいの?
28.あまりかいちゃダメよ。
29.くすぐったいの?
答えは次回。
(Robins Nest) 2009年4月23日 13:01 | 個別ページ
第7回目は "しなやかさ" です。
最近、子どもの発達で、注目されているのが、しなやかさです。 これは、心が弾力性に富んでいて、なにかにぶつかった時すぐに壊れてしまうのではなく、一度へこんでも低反発素材のようにゆっくりと回復していける力です。これは、いやなことをがまんしたり、耐えるというのではなく、嫌なことがあって多少落ち込んでも、柔軟に受け止め、積極的に考え、対処していける性格です。 社会の中で成長する過程は、常に穏やかにうまく進んでいくものではなく、いろいろな問題や課題にぶつかり、それに揺れ動きながらも、柔軟に受け止め、対処したり、解決していく過程なのです。
伸ばす口癖 "なんとかなるさ" そういうこともあるさ" "次にはできるよ"
子どものしなやかさを伸ばすためには、"大丈夫" "なんとかなるさ" "失敗もあるさ" "次のときはうまくいくよ" などと、ある程度の楽観さ、可能性や希望を感じるような言葉をかけることがたいせつです。このような言葉は、子どもの心に深く響き、自分一人でどうしたらよいかわからない時に、心強さや安心を生み出すことでしょう。
ダメにする口癖 "もうダメだ" "なんてことをしたの" "取り返しがつかない"
一方、子どもが葛藤したり、苦しんでいるときに、"もうダメだ" "なんてことをしたの" "取り返しがつかない" など、嫌な気持ちに追い打ちをかけるように、悲観的、絶望的な言葉や避難の言葉をかけることは、なんとか対処しようとする力をもつぶすことになります。
よくない結果を事実として受け止めた上で、とりかえしがつかないことなんてないよ、なんとか対処できるものさ、という信念を子どもに生み出していくことが、現代社会を生きる力の形成につながっていくのです。
(Robins Nest) 2009年4月20日 11:59 | 個別ページ
前回の答えです。
18. 熱があるわ(高熱・微熱) You have a (high / slight) fever.
19.下痢してるわね You have a diarrhea.
20. ひざをけがしたのね You've got a boo-boo( 幼児語) on your knee.
21.具合がお腹が痛い悪いわ I feel awful.
次回は、
22.お腹が痛いの?
23.頭が痛いの?
24.耳が痛いの?
25.どうしたの?どこか具合でも悪いの?
答えは次回。
(Robins Nest) 2009年4月18日 12:53 | 個別ページ
前回の答えです。
14.風邪をひいたのね。 You caught a cold.
15.鼻水が出てるわよ。 You have a runny nose.
16.せきが出てるわね。 You have a cough.
17.鼻が詰まってるわね。 You have a stuffed nose.
次は、
18. 熱があるわ(高熱・微熱)
19.下痢してるわね
20. ひざをけがしたのね
21.具合がお腹が痛い悪いわ
答えは次回。
(Robins Nest) 2009年4月16日 12:39 | 個別ページ