幼児対象(3才~6才)
小学生対象(6才~12才)
- 小学生クラス
- 英語で話そうクラス
- 読み書きクラス
中学生・高校生クラス
帰国子女クラス
HOME > 英会話ロビンズネスト代表 中野宏美のブログ > アーカイブ > 英語教育の最近のブログ記事
ロビンズネスト平尾校生、で、中学一年生のC.Kさんから、嬉しいお話がありました。
この子は、ベビーちゃん
の時からロビンズネストに来ている子です。
年末に、ホームステイ・プログラムでオーストラリアに3週間行ったそうです。帰国して、ご両親に
"他にも同じプログラムで参加していた子たちもいたけど、その中で自分が一番
英語が分かった。
皆に教えてあげた。
" と、嬉しそうに言ったそうです
" あの時、英語を止めなくて良かった
" と言っていただきました。
小学高学年の時、塾に行き始めた時、一度退会を考えられたのですが、これからの彼女の将来の
ために。。。。と思いとどまられました。
日本の小学生達は、塾に、スポーツに、ピアノに、バレーにと大忙しですよね。我が家の子どもたちも
小学6年生の後半には塾にお世話にもなりましたが、英語はその時期、細々と続けました。
日本にいると、あまり英語の必然性を感じることなく過ごしてますが、一歩日本を出ると、英語は
標準語です。
私は、海外に行くたびに、危機感を持ちます![]()
。日本のお母さん達には、その危機感をあまり感じ
ません。
先進国の中で、こんなに英語が立ち遅れているのは、正直日本だけのような気がします。
アジアの国々は、今ものすごい勢いで発展しています。
したたかな海外の外交に圧され続けている日本、、、、交渉も苦手、言葉も苦手、、、そんなんで
大丈夫なのでしょうか?
0才からの英会話 福岡 ロビンズ・ネスト
代表取締役 中野 宏美
(Robins Nest) 2012年1月22日 17:09 | 個別ページ
子供の記憶力は時として私たち大人を驚嘆させますよね
。
私は、平尾校で、5歳の女の子
と3歳の男の子
のご兄弟を、セミプライベートで教えていますが、先週のレッスンの時、びっくりした事があるんです
。
レッスンも終わって、子供たちが教室をでしょうとした時、女の子が
Trick or Treat Smell my feet Give me something nice to eat If you don't、I don't care I will pull down your under wear
と、口ずさみ
始めたのです。 これは、ハロウィーンの時、子供達がお菓子をねだるのに言う、呪文のようなものなのですが、レッスンではハロウィーンの前、2-3週間だけ、先生が口頭で何度か言うのを、後をつけて練習する程度なんです。もちろんCD
に録音されているわけではないので、レッスンで先生の言うのを聞いた
だけなんです。それも1年も前に![]()
。。。です。
クラスの中に、その呪文を書いたオレンジ色のポスターを見て、その記憶がよみがえったのでしょう。
私は、とてもびっくりしました
。 この子たちはもちろん、ロビンズネストのCDはほぼ完ぺき
に覚えてきます。毎回、色々な英語が飛び交うので
、教えている私の方も楽しくなります![]()
。 英語で聞いて
英語で理解して、英語で話しているのが分かります
。
子供って凄いですね!!!
0才からの英会話 ロビンズ・ネスト
代表 中野 宏美
(Robins Nest) 2011年10月19日 23:07 | 個別ページ
さあ、子供たちが待ちに待ったハロウィーン
が今日からは始まります。
コスチュウーム
は、お母様のご負担にならないように、何でもいいんです。最近は天神のインキューブなんかでも、色々な小物を売っています。バレーをしている子
は、バレーの発表会の衣装で来たり、スポーツをしている子
はユニフォーム
を着てきたり、可愛いキャラクターのパジャマ
だったりと、手は余りかけなくても面白いアイディア
がいっぱいです。
こういうことに不慣れな日本人は、少し苦手
な方もいらっしゃるかもですね。
海外の幼稚園は、毎日が、ハロウィーンのようなものなんです。幼稚園のあるコーナーには、いつも色々な衣装
が置いてあって、子供達は思いついたものに変身
できるんです。"私は、今日は白雪姫よ
" なんて言って、衣装を着たまま一日を過ごすような子もいます。 海外の幼稚園は、大概、教室に用意されている色々なactivity の中で、その日に自分がやりたい事を、思い思いのペースでするんです。先生たちは、どうしろこうしろ言うのではなく、子供のやりたい事をサポートするのです。たとえば、外に画用紙が用意されていて、そのそばに行くと、服が汚れないようにエプロンが用意されていて、思い思いの絵
を描いてます。 コンピュ―ター
も数台置いてあり、小さな椅子に座ってお気に入りのプログラムをしています。砂遊び
や、外の遊具で遊びたい子は、自由に遊んでいます。簡単なお勉強のプリント
なども、机についてやっているもいます。ごっこ遊び用に、小さなお店
があったりもしますので、子供達はお客さんになったり、店の店員になったりします。順番を待てない子がいると、先生が指導をします。そのような活動を通して、先生たちは社会の規範を教えていきます。面白いですよね![]()
子供たちが使うものはすべて幼稚園に用意してあり、皆で一緒に使います
日本のようにすべてのものを、個々の子どもたちが持っていて、毎日その日に必要なものを用意する必要はありません。だって、幼稚園にあるんですもの
。 一つ一つすべてのものに名前を書く
必要もないし、あれが無くなったと、心配する
必要もありません。このようにすれば、譲り合いの心
も育つし、お母様方の負担も減りますよね。経済的にも効率的
だと思います。幼稚園が終われば使わなくなるものもたくさんありますよね。なんと、無駄なことか。。。といつも思ってしまいます。
幼児 英会話 福岡 ロビンズネスト
代表 中野 宏美
(Robins Nest) 2011年10月17日 11:22 | 個別ページ
さあ、子供たちが楽しみにしているハロウィーン
の季節になりましたよ。 ロビンズ・ネストのハロウィーンは10月17日月曜日から22日土曜日です。
先生たちも、今年は何になるのか
。。。考え中です。。。こうご期待 !!
最近は、ハロウィーン
も日本でかなりポピュラーになってきましたが、私が英会話教室を始めた15年以上前はまだまだ日本ではなじみのないお祭りでした。映画 ET
の中で、子供たちが仮装をして
ETを生まれ故郷に帰す
場面で、ハロウィーンの様子を見ることができました。
その後、長男友貴を連れてハワイ
に行った時が、たまたまハロウィンで、ワイキキを、こわーーーい恰好で歩き回る人たちに、まだ、小さかった息子が、怖がって泣いた
のを思い出します。 フランケンシュタインなんでホントにリアルで、私たち大人もびっくりした
程です。10月31日がハロウィーンなのですが、みなさん、そのいわれをご存知ですか?
![]()
古代ケルト人の祭りが起源と言われています。この日の夜には死者の魂
が生家に戻ると信じられました。 この風習がキリスト教に取り込まれてハロウィーンになったのです。昔は死者の霊を慰めるために様々な行事
が行われましたが、今日では子供
のお祭りになっています。大きなカボチャをくり貫いて目鼻口を付けた提灯 Jack-o'-lantern を飾り、パーティーなどが開かれます。また、この夜には超自然界の精霊が強い魔力を持つと信じられていたので、子供たちは魔女や怪物に仮装して
町を徘徊する役を演じます。Trick or treat! (お菓子をくれなきゃ悪戯するぞ) と言いながら家々を回って、キャンディやチョコレートをねだるのです。
0才からの英会話 ロビンズ・ネスト 福岡
代表 中野 宏美
(Robins Nest) 2011年10月13日 21:34 | 個別ページ
ロビンズネストでは、
0才からの英会話
の必要性と、重要性を多くの方に体験していただくために、0歳から1歳3カ月の赤ちゃん を対象に、ロンパークラス
を開設しています。 このコースは、通常のCD付きのベビークラスを、0才から1才k3カ月の間、半額のお月謝 (5,250円 )で受講できるコースです。もちろん、ご自宅でお聴き頂くCDも付いています
。とってもお得なコース
なんです。
最近、このコースの受講者が増えてきました。。。
7か月前後の赤ちゃんが、このところたくさんご入会いただいています。嬉しい限りです。![]()
本来、私は0才こそ語学の天才
だと思っています。ただ、残念なことに、0才のお子さんに可能性を見出されるお母様は少ない
のが現状です。なんとなく"大事"
な気はするけど。。。。本当かしら???まだ何もできないのに。。。。日本語も分からのに。。。。と、否定的なこと
を考えてしまわれる様です。。。
どの子も、語学を習得していきます。それも生まれた時から聴いている言葉を "母国語!"として理解するようになります。赤ちゃん
はただ、ただ、周りの大人が話す言葉を聴いているだけです。それだけで、複雑な言葉が分かる様になっていくのです。
お母さんがアメリカ人で、生まれた時から英語を聴いていれば、誰でも英語が分かるようになります。 イタリア人であれば、自然とイタリア語が分かる様になります。 ただ、それだけなんですよね。
だったら、"私が英語を話して育てれば、英語が喋れるようになるのかしら??
"という、私の単純な疑問と好奇心のために、自分の子供に英語の環境を与えて育て始めたのが、ロビンズネストの英語教育の始まりでした。
(その具体的な取り組み内容は、また、少しずつお話していきたいと思います。)
とにかく、まずは英語を聴く
英語になるべくたくさん触れる
事が大切です。また、お母様
もレッスンに参加されることで、英語を身近に感じていただき、ご家庭での英語の環境を整えていただくことがとても大切です。それも、できるだけ小さい時が理想的です。![]()
ロンパークラスが、その環境作りと、お母様の意識改革・自己啓発のヒントになれば。。。幸いです。
0才からの英会話 福岡 ロビンズ・ネスト
代表 中野 宏美
(Robins Nest) 2011年10月11日 10:05 | 個別ページ
10月6日木曜日、西新校で、読み書きクラス
のモデルレッスン
を行いました。
現在、西新校には、木曜日 6:50~ と8:00~の 二つの読み書きクラス(担当・中野)があります。今回、新しく5:40分クラスを開講するに伴い、ご興味がある子供さんを集めて、実際のレッスンの体験をしていただきました。
対象は、小学生中学年以上で、ロビンズネストの英会話クラスに在籍していて、英語は音として、耳
から聞いてある程度理解できる子供達です。英語での質問に、英語で答えられる
し、ある程度の読み
もできる子供達です。 英語の音がまだ十分入っていない子供たちは対象外です。
内容は、中学一年生の内容です。レッスン1は、I am (I'm) Andy. でした。
大人は、なーーんだ、簡単、思われるでしょうが、子供にとっては色々なルールを学ぶことになります。 文章のはじめは大文字、人の名前は大文字、Andyという人の名前には a が付かない。文章の最後には ・ ピリオドが付く、I は 文章の途中でもいつも大文字、 I'm というのが I am の省略形で、無くなった文字の a のところに ' アポストロフィーという記号が入る、![]()
、、、などなどたくさん。。
子供達は皆、 I が、"私は" ということは知っています
し、I には am が来る
ことも知っています。 皆、you are, he is ,it is,
と知っていますし、we are、they are と複数形も完璧
(複数と知っているかどうかは分かりませんが)です。疑問文も否定文も知っています
。 だだ、いつも使っていた am が、日本語で言うところの、"~です" に当たる
というのは、新鮮な驚き
のようなのです。 また、ここで初めて、日本語との言葉の並びの違い
に気が付くようです。 英語では、"私は~" "~です" "Andy" という順番になります。このことを初めて、日本語で説明された子供たちは、"ふううううん"
といって、うなずきます。何かが、ぱあーーーと晴れる
ようなのです。 面白いでしょう
!!文法から英語をならった 私たち
とは、まったく違った学び方をしていきます。
このような子供達は、ある程度英語のルールが分かってくれば、あとは加速度的 ![]()
に学んでいきます。だって、もうすでに音としては知っているんです
もの。ただ、理屈を知らないだけなのです。これは、今後の英語習得に大きな違いを生み出します
。 中学校では、Be動詞を教えた後に、一般動詞が出てきます。ここでたくさんの子どもたちが、DO
に遭遇します。 なんだこれ
ですよね。でも英語が入っている子供達は、何て事ありません
"Do you like cats?" って知ってるよね。。。あの時のDO だよ。。。と言うと、皆、"うん、知ってる
。。。"と言った具合です。 おまけに I don' t like ~ という否定文も一緒に出てきます
。 答えも簡単。。。 Yes, I do. No, I don't. みんな知っています
。ここからは、文章の言葉の順番も自然と分かるようになってきます。
読み書きに来ている子たちは、中学校に入った時、学校の英語はとても簡単です
。皆良い点数が取れます
。 そうすれば、もっと英語が好き
になります。好きなことはもっと良くできるよう
になります。これが、プラスの相乗効果![]()
![]()
で、どんどん英語が伸びていきます
。
まずは、幼児期にたくさんの英語を聞き
、たくさんの英語に触れる
ある程度英語が耳
で、理解できるようになったら、次は読み
始めます。そのあとで書く
ことを学ぶのが理想的な順番だと思います。
みなさん、あなたのお子さんは今、どの段階にいますか?その子の発達状況に応じた英語の学習方法が大切になります。
モデルレッスンの後、ある子は、"頭の中にあったモヤモヤ。。。としていた英語が、パーーーと一気に繋がった
様な感じがした"と、お母さんに言ったそうです。 素晴らしい
!!
またある子は、家に帰ったらノートを開いて一生懸命英語のスペルの練習
を始めたそうです。あまり遅くまで止めないので、とうとうお父さんが "早く寝なさい" と、言われたそうです。 何かのスイッチが入った
のでしょうね。 素晴らしい
!!
福岡子供英会話 ロビンズネスト
代表 中野 宏美
(Robins Nest) 2011年10月 9日 08:38 | 個別ページ
【8,9歳~】![]()
ロビンズネストでも、このころになると、
読み書きクラスをご紹介しています。
ただし、英語が初めての子供や、まだ、英会話(聞いたり、話したり)が十分にでき
ていない子は、急ぐ必要はありません。 たくさんの英語を聞いてきた子供は、少し
教えると、すぐに分かるようになります![]()
。何度も繰り返し聴いているので、言葉
の並びも自然に知っています。フォニックスも入っているので、スペルもすぐに書け
るようになります。
読み書きクラスでは、小学校の間に公立中学三年間の英語の内容を網羅します。
中学英語レベルは、あっという間にクリアします。 実際、読み書きクラスの子供た
ちは、毎年英検で素晴らしい成績をあげています
。(英検の実績をご覧ください)
もちろん、ヒヤリングのパートはほぼ満点です。
読み書きにスムーズに移行するためには、まず、小さい時からたくさんの英語に触れ
ることがとても大切になります。また、いかに親子で楽しく取り組めるか、子供の
能力を生かすも殺すもお母さんの舵取り次第でしょう。
(Robins Nest) 2009年10月 2日 13:30 | 個別ページ
6歳~(低学年)】![]()
小学校で日本語の読み書きも始まり、文字を読むことにも抵抗がなくなり、書い
たりする筆圧も十分になってきます。低学年の間はまだ、書くのが苦手な子もたくさ
んいますが、幼児期からの
ヒヤリングのインプット
がきちんとできていれば、
しゃべる力
もかなりついてきます。 興味のある子には、簡単な絵本を一緒に
読んでみるのもいいでしょう。 無理強いせず、まずは簡単な本から少しずつ始めま
しょう。 少しでも読めたら、ほめて、大いに喜んであげてください
。
"わあ、すごい!!ママ嬉しくなっちゃった!!"とママの喜ぶ顔が、子供にとって
一番のビタミン剤です。 "なあに、たったこれだけしか読めないの。" なんて言
っちゃだめですよ。(次回 4回へ続く)
(Robins Nest) 2009年10月 1日 13:22 | 個別ページ
【3歳~5歳ぐらい】![]()
子供によっては文字に興味を示す子もいます。 とくに女の子はクレヨンや鉛筆を持
って絵や文字を書くようになります。
興味を持てば、アルファベットのカードとり遊びをしたり、クレヨンで文字を書いて
みたり、色を塗ったりとロビンズネストでやっているようなワークブックを楽しまれ
てもいいと思います。(当校で、別売りもできます)
このころ大切なのは、フォ二ックス
です。 ロビンズネストでも盛んにやってい
ますが、
アルファベットの音を学ぶことで、単語やひいては文章を読む準備になり
ます。ただ、子供によっては全く興味を示さない子もいますので、その場合は決して
あせらず、無理強いせず、音のインプット(CDを聞いて、一緒に歌ったり踊った
り)を中心にしましょう。
読み書きを焦る年齢ではありません。![]()
子供は一人一人、性格も興味も異なります。その個性を理解して、その子に合
ったやり方・スピードで取り組みをできるかが、お母さんの腕の見せどころです
(次回6歳~に続く)
(Robins Nest) 2009年9月28日 13:10 | 個別ページ
【0歳~3歳ぐらいまで】![]()
簡単な英語の絵本などは小さい時から与えていいと思います。
たとえば、最初は、お母様でも読めるような、簡単な英単語や数字が書いてある小さ
な本を何冊か買われて、暇を見てはパラパラとめくって読む。
あまり構えず、
短時間で、楽しそうに読んであげることが大切です。
私は、いつもバッグの中に
持ち歩いて、電車やバス、病院での待ち時間などにちょっと読んでいました。何度も
同じ本を読むことで、子供はすぐにおぼえてしまいます。
うちの子は、三歳のころには、絵本数百冊は覚えていました。 噛んだり、よだれで
ぼろぼろ、破ったのを何度もテープでとめた本ばかりでした。このころは、文字を読
んでいるのではなく、
丸暗記していただけです。 飛び出す絵本や、仕掛け絵本
なども、とても喜びます
。
私は、部屋はもちろんのこと、トイレにいろいろな英語のポスターを貼っていまし
た。 トイレ(トイレトレーニング)の間は、じっと座って暇そうなので、ポスター
を指差しては、"Sunday, Monday・・・...January, February・・1・2・3・20・
30・・・100・・・・ Get up. Wash your hands ..etc" と読んであ
げていました。 覚えてしまえば、ポスターは張替えました。これは、毎回トイレに
行くたびにほんの数分間、繰り返しやりました。 "はやく。。。!!!まだウンチ
出ないの。。。速くしてよ!!!"なんてイライラせず、トイレタイムを楽しんでい
ました。 子供も私に相手にしてもらうのが嬉しいようで、教えたことはどんどん覚
えていました。何回も繰り返しているうちに、自然と、音と文字(単語)をつなげて
いくようになりました。 それでも、まだ、本を文字を追って読むなんてことは、
していませんでした。 (次回は4~6歳児)
![]()
![]()
(Robins Nest) 2009年9月26日 12:59 | 個別ページ