ロビンズネスト・ブログ

娘からのバレンタイン,子供英会話,ロビンズ・ネスト,東区香椎

2017年2月18日 09:53

娘からのバレンタイン、子供英会話、ロビンズ・ネスト、東区香椎

昨日は、バレンタイン。
オーストラリアにいる娘から家族ラインに、可愛い絵が送られて来ました。

「おとっちゃん」
「おー。あーちゃんありがとう。可愛いねー」
「うふふ」
「げんき?楽しんでおいで」
「うん、ありがとう」

と、デレデレの父親と、相変わらずパパ大好きな娘の会話です。ははは、笑

福岡子供英会話スクール、ロビンズ・ネスト
筑紫野市、春日市、大野城市
福岡市 ( 平尾、香椎、六本松、西新)

代表取締役 中野 浩美

世界最強の磁器,有田焼,筑紫野市子ども英会話,ロビンズ・ネスト

2017年2月15日 09:52

世界最強の磁器、有田焼、筑紫野市子ども英会話、ロビンズ・ネスト

未来の街を激変させる新技術が続々登場している。

お隣佐賀県の有田焼。

普通の有田焼の5倍の強度の素材を開発したのが、佐賀県窯業技術センター。

磁器は、骨組みとなる石英などな硬い素材、形を作る粘土、隙間を埋めるガラス質から成っている。

世界最強の磁器もこの3つの素材から成っているが、ガラス質が特別で、接着する力が強い素材になっている。

従来の磁器は、素材間に空洞があった。その空洞がこの特別なガラス質のおかげで極端に少なくなった為割れないらしい。

有田焼が衰退している背景の中で、佐賀県が県をあげて研究開発し、このノウハウを業者に提供するという。

この最強磁器、素晴らしいのばこの技術だけではない。
これまでと同じ釜、同じ製法で作れるところ。

有田という産地が小さい企業の集合体な為、新しい設備投資が難しい。既存の設備で物を作れるという点だ。

伝統的な有田焼にとどまらず、飲食店や学校給食などの食器に使われたり、海外からの問い合わせもあるという。

佐賀県、やるねーー。

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遊具事故を防ぐ,子ども英会話,福岡市中央区,ロビンズ・ネスト

2017年2月14日 09:52

遊具事故を防ぐ、子ども英会話、福岡市中央区、ロビンズ・ネスト

前日4歳の女児が滑り台で死亡する事故がありました。

何とも痛ましい。親御さまの悲しみを思うとやるせないです。

縄跳びが首に引っかかっての事故でした。

幼児には保護者が付き添うのは当然でしょうが、子どもの洋服のフードやひも、カバンのベルト、縄跳びなど、遊具に引っかかる物はさけるようにしなければいけませんね。


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バナナが危ない,春日市・大野城市子ども英会話ロビンズ・ネスト

2017年2月13日 09:51

バナナが危ない、春日市・大野城市子ども英会話ロビンズ・ネスト

バナナが食卓から消えるかも?
日本で食べられているバナナの9割はフィリピンのミンダナオ島で作られているそうですが、そのバナナが危機に瀕している。

原因は、新パナマ病という伝染病。カビの一種が根を通じて感染し幹を腐らせるとバナナの木が枯れるという病気。

この伝染病を退治する方法がない。

世界のバナナの9割が絶滅の危機に瀕しているという。

私達が現在食べているバナナは、キャベンディッシュという品種で、1960年代までは、グロス・ミシェルという別の種類のバナナが食べられていた。

ところが、パナマ周辺で発生したカビによる病気「パナマ病」が蔓延し、グロス・ミシェルはほぼ絶滅してしまった。
そこで新しく開発されたのが、キャベンディッシュという今食べているバナナ。

元々、バナナは種がある。突然変異で種無しのバナナが生まれた。そのバナナを株分けで栽培している為、どれも同じ遺伝子をもつ。
その為病気にかかると広がりやすい。

バナナは無くなってしまうのだろうか?

岡山県で奇跡のバナナ、つまりグロス・ミシェルの栽培に成功した日本の農家があるらしい。

45年、45億円の開発費をかけて、「凍結解答 覚醒方」を開発した人がいる。

地球が氷河期だった頃、植物は冬眠状態だった。氷河期が終わった直後、バナナは低気温でも繁殖した。バナナの成長細胞を氷河期の様にマイナス60度まで凍らせてそれを解凍して育てる事で、氷河期を乗り越えたバナナの能力を引き出す。通常1年半かかるのが僅か半年で収穫できる。

この技術を使うと他の熱帯植物も栽培できるという。

世界の農業が大きくかわるかも?今輸入しているバナナが日本で作れるようになれば、素晴らしい事だ。

バナナの市場が年間6000億円、2万人の農家が全員作ったら一軒あたり、3000万円所得になる計算だ。

正に、農業革命。

またしても素晴らしい日本人がいるものだ、、、、


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15歳で起業,筑紫野市美しが丘,子ども英会話ロビンズ・ネスト

2017年2月11日 09:50

15歳で起業、筑紫野市美しが丘、子ども英会話ロビンズ・ネスト

写真は、椎木里佳さん、慶應大学生。

若者について知りたい企業向けのマーケティング調査やイベントのプロデュースをする会社AMFを15歳の時企業した女子大学生社長です。

中学3年生の時、80人ほどの女子中学生・高校生の集団「JCJK調査隊」を組織し、若者について知りたい企業に情報を提供する会社を立ち上げた女の子です。

素晴らしい発想力と行動力ですね〜〜。

大学在学中に株式上場を果たすことが目標らしいから驚きです。

椎木さんいわく、親の若い時代になかった新しい仕事に子どもが挑戦するのを止める親、また「親に心配させたくない」と思いとどまる「いい子」が増えている、そうです。

「子どもの企業を邪魔しないで」

考えさせられますね〜。

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